HENLEY NECK DEPARTMENT(ヘンリーネック デパートメント) より、"“Allen” Henley Neck Shirt / SIDOGRAS Seersucker Maroon RED"のリリースです。
Fresh Service / フレッシュサービス より、
"Swimsuit Department"を手掛けるディレクター郷古隆洋氏によるヘンリーネックシャツに特化したブランド、
HENLEY NECK DEPARTMENT / ヘンリーネック デパートメントが2026年春夏シーズンよりスタートです。
1960年代のアメリカ西海岸、サーファーが濡れたまま羽織って街へ向かったヘンリーネックシャツ。
そんなカルチャーに着想を得て、ゆとりのあるシルエットと多様な素材で現代に提案するブランドとして、
Henley Neck Department が誕生しました。
こちらは、ブランドの定番型の“Allen”、ラウンドカットのテールにパイピングを施した上品な表情が特徴です。
1953年創業のスペインの SIDOGRAS 社による 100% ピマコットンのオックスフォード生地を採用し、
シャンブレーの交織が奥行きのある表情を生み出します。
カジュアル過ぎず、堅すぎない。 ちょうどいい抜け感が魅力の「ヘンリーネックシャツ」は、
諸説ありますが1960 年代に西海岸のサーフカルチャーが発祥といわれてます。
ヘンリーネックシャツには、 まだ多くの人に知られていない “道具” としての可能性がある、と感じているという 郷古氏、
Tシャツと襟付きシャツの中間のような曖昧な立ち位置は、 どんなスタイルにも新鮮なアクセントとなり、 年齢を問わず楽しめるのも魅力のひとつ。
波乗りを終えたサーファーが、濡れた体に羽織れる一枚として人気を集めたこのシャツは、
Tシャツよりも大人っぽく、襟付きのシャツほどかしこまらず、首まわりも楽で、少し小洒落たアイテムとして、
30代でも、 50代でも。 年齢に縛られることなく、新しい感覚を楽しんでいただけます。
ショーツはもちろんのこと、 七分丈パンツにサンダルを合わせても、
バッグはリュックよりもトートバックを合わせたりと肩の力を抜いて、 真夏の幅広いスタイリングにおすすめです。
<郷古 隆洋 | ごうこ・たかひろ>
1972年、 東京都生まれ。 ユナイテッドアローズ、ランドスケーププロダクツを経て、2010年に〈Swimsuit Department〉を設立。
ヴィンテージ雑貨を扱う〈BATHHOUSE〉の運営をはじめ、店舗のインテリアコーディネートも手がける。
2026年春夏よりスタートする〈HENLEY NECK DEPARMENT〉のディレクションを手がける。
COLOR
RED
素材
コットン 100%
SIZE
L、XL
L:着丈 72.5cm、身幅 75.0cm、肩幅 54.5cm、袖丈 26.8cm
XL:着丈 75.5cm、身幅 76.5cm、肩幅 56.0cm、袖丈 27.5cm
※手作業による採寸のため、若干の誤差が生じる場合もございますのでご了承くださいませ。
こちらは送料無料の商品です。
※ご注文金額の合計が10,000円(税抜)以上のお客様には、
当店の実店舗Wonder Mountainでお渡ししているショップ袋をプレゼントさせていただきます。
ショップ袋の同封をご希望される方は、注文画面下にある備考欄に[ショップ袋希望]とご記入くださいませ。